ワキガや汗の臭い対策前に知っておきたいこと、汗で悩まないために

清々しいほどの脇全開ですね。

これと同じポーズ、あなたは出来ますか?

「えっ、私はちょっと・・・」

と一瞬でも思ったかたは読んでみてください。

もう汗で悩まないために

ワキガとは

ワキガは本当はいいニオイ?

女性の胸が大きなお椀が2つになった理由を聞いたことがありますか?

四足歩行の動物の乳首は、お腹のあたりにあるし、形は違うし、数が多いですよね。

女性の胸の形は、体のどこか違う部分と似てませんか?

そうです。お尻です。大きなお椀が2つ

人間が直立歩行をするようになった時
視覚的に異性を引き付けるアピールのため
男性の目に近い胸にお尻ができたわけです。

ボインボインがプリンプリンに取って変わったのです。

このとき、もう一つ変わったことがあります。

異性を引き付けるフェロモンです。

フェロモンはニオイなので、相手の鼻に近い
脇の下から発せられるようになったのです。

つまり、ワキガは元々天然のフェロモンだったのです。

現代でも、同じワキガのニオイなのに、嫌いという人と
大好き癖になりそうって人がいるのは、そういうことです。

だからワキガの人は高価な媚薬は必要ないのです。

ワキガがにおっても本来気にすることはないのです。

世界のワキガ事情

日本人のワキガ人口は、全体の15%だそうです。

国内で少数派であるワキガの人が悩んでいます。

それでは、世界に目を向けてみましょう。

欧米人のワキガ人口は、全体の80%
黒人のワキガ人口は、全体の100%
中国・韓国のワキガ人口は、全体の5%

つまり、新モンゴロイドと呼ばれる中国人・韓国人・日本人の一分
を除き世界の人々は、ほぼワキガだということです。

ワキガで悩んでいるのは、
どうやら世界中で日本人だけのようです。

そもそも欧米人は、ほぼ全員がワキガなので、彼らにとって
ワキガは普通の体臭で、病気扱いすることがバカげている。

当然のように、脇のニオイだけを特別視する文化もない。

ワキガを英語に翻訳すると「body odor」と言いい
「B.O.(ビーオー)」と略して使う。

つまり、「体臭」であって、日本の「脇臭」ではないのです。

ちなみに香水は体臭を消すというより、自分の体臭と混ぜることで
より魅力的な独特の香りを作り出す目的で使われることが多いようです。

欧米人は、元々フェロモンということを意識しているんでしょうか。

日本が特別なのにはワキガ人口が少数派であることが
関係あるかもしれません。

日本の原住民であった縄文人はモンゴロイドと呼ばれワキガでした。

ある時、新モンゴロイドが大陸から押し寄せてきて弥生人となり
日本人の大勢を占めることになったのです。

ちなみに新モンゴロイドという人種は耳垢が乾燥しており
その他の人種は皆耳垢が湿っておりワキガだそうです。

ワキガは優勢遺伝なので、そのうち世界は全員耳垢が湿ったワキガ
となるのではないでしょうか。

そうなれば世界(日本)から大きな悩み事が一つなくなりますね。

汗が出る仕組みと汗の役割

本当は少し違うのですが、汗がワキガ臭の発生源だと思っている人が
一般的には結構な人数おられるようです。

ワキガの発生メカニズムを理解しやすいように
発汗の仕組みと、その役割について説明しましょう。

人の体温が約37℃なのはなぜ?

あなたがインフルエンザにかかって、39℃ぐらいの熱が出た
ときのことを思い出してください。

頭がクラクラ全身がフラフラになって寝込んでしまったのでは
ありませんか?

常温の37℃からたった2℃ほど上がっただけで
体に異常をきたしてしまうのです。

恒温動物の人間には、気温が大きく変化しても
体温を一定に維持する機能が備わっています。

でもなぜ人間は体温をほぼ37℃に保つ必要があるのでしょう。

生物である人間は、体内で植物の消化吸収によってできた糖質やアミノ酸といった物質を合成したり分解したりして、エネルギーを得ています。

細胞内では、色々な酵素が使われて化学反応や代謝が行なわれています。

それらの酵素がスムーズに働くためには、
その反応速度が常に安定している必要があります。

多くの酵素の活性が最適になるのがおよそ37℃なのです。

そしてある一定の範囲で体温が調節されなければ生きていけないのです。

体温を一定に保つしくみ

体内で熱が産生されるのは、生きていくのに不可欠な代謝の結果なので
無くすことができません。

ですから、体温を一定に保つためには、
この大量の熱を体外に放出する仕組みが必要となるのです。

人間では、その仕組みは主に次の3通りになります。

①放射
皮膚の温度が外気の温度より高くなった場合に、その温度差のため
高温から低温へ自然に失われる熱で、全熱放射量の50%を占めます。

②伝導対流
体に直接ふれている物に熱が移動したり、体の周りに接触している
空気に熱が移ることで、全熱放射量の30%になります。

③蒸発による気化熱
この蒸発は皮膚の汗の他、呼気に含まれる水蒸気でも
常時起こっおり、全熱放射量の20%です。

放射・伝導対流・蒸発の比は、5対3対2の割合で
意外にも蒸発のひとつの発汗の割合が小さいことに驚きます。

でも、この放熱量の計算は、暑くも寒くもない快適な状態で
安静にしているときに行われたものでした。

発汗はなぜ必要なのでしょう

人が体温の調節を必要とするのはどんな時でしょう。

真夏の暑い日や真冬の寒い日に屋外へ出る時や
激しい運動をするときなどが考えられます。

例えば、外気温が体温よりかなり高くなった場合、
放射や伝導対流だと逆に熱が体内に入り込んでしまいます。

そんな時でも熱を体外に逃がすのが蒸発、つまり発汗なのです。

また発汗は外気の急激な変化に素早く反応するので
体温を常に一定にできるのです。

どのように汗は生まれる?

汗は2種類の汗腺から生まれ、それぞれ異なった働きをします。

エクリン腺とアポクリン腺

普通「汗をかく」という時の汗はエクリン腺からの汗のことです。

エクリン腺は、汗をかいて熱を放出するためのものであり
体のほとんどの部分に広く分布しています。

エクリン腺がないのは、外耳道、爪や唇ぐらいです。

エクリン腺の腺体は、皮膚表面から約1~3mmの真皮層にあり
大きさは約60~80ミクロンと肉眼では見えず小汗腺ともいう。

アポクリン腺のほうは、人間の場合、
体のごく限られた箇所にあります。

ほとんどは脇の下です。

ごく少数ですが、乳輪、おへそ周り、
外耳道、デリケートゾーンなど
に存在することもあります。

アポクリン腺の数は人種によって
同一人種でも個人によって様々です。

アポクリン腺は、皮下組織で毛穴と
一致したところにあり、その線体は
肉眼で十分確認できるほど大きく、
大汗腺とも呼ばれます。

アポクリン腺の役割は体臭の元になる
汗を生み出すことです。

多くの動物では、仲間同士の確認や異性を引き付けるフェロモンとして
発達しています。

しかし、人間では進化の過程で徐々に退化してしまい、アポクリン腺の
分泌液のニオイは、現代の日本では嫌われがちです。

汗腺の数

エクリン腺の数は個人差が大きく、少ない人で200万個、多い人で500万個
と言われています。

それらのエクリン腺が全て汗を出しているのではなく、実際に活動している
汗腺は半分程度で能動汗腺と呼びます。

ですから、実際かく汗の量は、この能動汗腺の数に影響されます。

能動汗腺の割合は3歳までの生活環境で決まります。

例えば、熱帯地方で生まれ育った人は、寒冷地で育った人より能動汗腺の
数が多く、猛暑での体温調整がスムーズになります。

また、能動汗腺の数は、体の部位でも異なり、額・手のひら・足の裏に多く
このことが手のひら・足の裏多汗症の原因の一つになっています。

汗の成分

エクリン腺の汗は99%以上が水で、その他ごく少量のナトリウムなどを含みます。

ですから、無臭でサラッとしています。

この汗の成分構成は、血漿の成分とほぼ同じで、各成分の濃度が異なるだけです。

このことから発汗というのは、余分なものを排泄しているのではなく、体にとって
必要なものを犠牲にしてでも体温調整を行う機能であることがわかります。

アポクリン腺の汗の成分は、塩分が非常に少なく、タンパク質・脂質・糖質など
実に多彩な成分が含まれています。

また、その汗は黄色く粘り気があります。

これらの違いは汗の分泌の仕方に違いがあるからです。

エクリン腺の汗は、まずその原液が腺体で血漿から作られます。

原液は血漿と同じくらい塩分濃度が濃いけれど、エクリン腺の導管を通る間に
イオン類だけ血漿に再吸収されるので汗として皮膚面にでるころには、
ほとんど水のさらっとした汗になります。

アポクリン腺の分泌液は、腺体細胞の一部がちぎれたり、細胞内の物質が外に
吐き出されるような形で生産されて排出されるため、不透明で粘り気があります。

エクリン腺の3つの発汗のしかた

①温熱性発汗
暑いときや運動した時など、体温調節のために体全体からかく汗

②精神性発汗
人前に出て緊張したり、何かに驚いたときに出る「冷や汗」
まさに「手に汗握る」というように手のひら・足の裏・脇の下など
の局部に生じます。

③味覚性発汗
辛い物を食べたとき、額や鼻や唇にかく汗


人間では、アポクリン腺から徐々にエクリン腺が進化しています。

このことは人間の進化の過程で、体温の上昇に非常に弱い脳細胞を
異常に発達させた結果、求愛活動に不可欠であったアポクリン腺からの
ニオイによる性的アピールを犠牲にしてまで、エクリン腺という体温
調節器官を発達させる必要があったと言えます。

汗とワキガ臭

人間にとってとても重要な汗も、多汗となると「汗くさい」
というイメージで受け取られがちです。

日本人は、ちょっとした体臭にも敏感で、健康的な普通の汗を
ワキガ臭ではないかと思い込んで悩んでいる人がいます。

もし普通の汗で悩んでいるなら悩み損だし、ワキガ体質であっても
簡単に治療できるので、ニオイでむやみに悩む必要はありません。

大切なのは、今悩んでいるのが、普通の汗なのか、ワキガなのか
ニオイではなくて汗の量が多い多汗なのかを、区別することです。

多汗症とワキガ

脇の下にたくさん汗をかくことで悩んでいる人には
3つの理由があるようです。

①ワキガ体質
ワキガ体質の人はアポクリン腺が普通の人より多いので
たくさん汗をかきます。

②多汗症
脇の下が手のひらや足の裏と同様、エクリン腺からの精神性発汗が
起きやすい場所であるから、多汗だけど普通の汗です。

③脇の下が特別な部位
脇の下は両腕によって塞がれているので、
汗が蒸発しにくく溜まったり蒸れたりしやすく、
他の部位と同じ量の汗をかいても気になります。

ワキガの自己判断方法

自分の体臭というのは本人ではわかりずらいもので、周りの人も
さほど気にかけないものです。

しかし、悩んでいる本人にとっては一大事なので、次のチェック項目を
自分がワキガなのか判断する参考にしてください。

耳垢が湿っている

外耳道がエクリン腺がない数少ない部位であることから、
そこが湿っていることはアポクリン腺の汗が原因と言えます。

同時に脇の下にもアポクリン腺がたくさんあるということです。

衣服の脇の部分に色がつく

白い下着を長い期間着用していると脇の部分が黄ばむことがあります。

これはアポクリン腺の色素によるものと考えられます。

ただし、制汗剤や防臭剤を使ってない時に判断してください。

脇毛が多い

アポクリン腺は毛穴と一致したところにあるものなので
その存在する可能性が高いということです。

親兄弟がワキガ

ワキガ体質は優勢遺伝なので、親から子へ3割程度遺伝します。

脇の下の多汗

精神的な緊張や気温の変化に関係なく、いつも湿っており
汗の粘り気が強いのが特徴です。

もし自分が強いワキガ体質であると分かって気になるようであれば
皮膚科へ相談されてはいかがでしょう

ワキガ発生のメカニズム

アポクリン腺の分泌物は、皮下のアポクリン腺の中にある間は無臭です。

では何故あの独特のワキガ臭になるのでしょうか?

①アポクリン腺からほぼ無臭の汗が分泌される

皮膚表面で、皮脂腺から出た皮脂と汗が混ざる

③これをエサに、雑菌が繁殖、分解を行いニオイが発生する

④エクリン腺から出る汗の水分でニオイが拡散する。

汗くささの発生メカニズム

激しい運動をしたり、蒸し暑い電車の中でたくさんの汗をかくと
あの「汗くさい」ニオイになるのは何故でしょうか?

これはワキガ臭の発生と似ており、皮膚表面に付着している
アカ・皮脂・ほこり・フケ・表皮の脱落した角質などが
混じりあうと細菌が繁殖、分解されてニオイが発生するのです。

それでは、汗のかき始めは、さほど汗臭くないのに、
汗を多量にかいたり、汗が長くこもったりしたところが
特に汗くさくなるのはなぜでしょう。

雑菌は酸性に弱く、アルカリ性で繁殖します。

通常の皮膚表面は弱酸性なのですが、発汗量が増えるにつれエクリン腺からの重炭酸イオンの排出が多くなり、皮膚表面をアルカリ性に変化させ、雑菌が急激に繁殖してしまいます。

また、脇の下、股、足の裏などは、汗が蒸発しにくいです。

重炭酸イオンが蓄積されアルカリ性に傾きやすく
汗の微量な成分のアンモニアや尿素が濃縮され
特にニオイがきつい場所になります。

汗の悩み対策

ワキガ臭も汗くささも、発生メカニズムはほぼ同じであることが
わかったので、それに合わせた対策が考えられます。

ワキガ手術による方法

ワキガの原因であるアポクリン腺を取り除いてしまうので
最も効果があり、効果が出るのが早く、効果は永久です。

脇下の多汗症の人は、同時にエクリン腺も適量取り除きます。

最もおススメの方法ですが、こんなハードルがあります。

①手術跡が気になる

②手術代が高価

③体にメスを入れるのが怖い

最後の理由の場合は他の療法がいいかもしれませんね。

反対に、他の療法を行う時間的余裕がない人にはお勧めですし
他の療法で肌トラブルがある場合は、手術療法を選択すべきです。

精神療法を行う

精神性発汗型多汗の原因を取り除くのに適しており、様々な方法があります。

しかし、手術療法で少しでも改善が見込めるなら、そちらをお勧めします。

なぜなら、精神療法そのものは、時に多大な努力と時間を有することが多く
また、一部の人にとっては期待したほどの効果がなく、その結果に失望して
自信を失ってしまうこともあるからです。

もし手術療法で半分程度でも汗が減ったという事実があれば、日常の不安を
軽減し安心感をもたらすとともに自信となり、手術の効果以上に汗が減る
こともあるのです。

デオドラント剤を使用する

デオドラント剤に求められる基本的な作用は、概ね5つに分類されます。

実際にどのようなデオドラント剤があるのかも含めて
5つの分類を見ていきましょう。

汗をできるだけ抑える

汗を抑える作用があるのは制汗剤と呼ばれます。

汗腺の導管を閉鎖して汗を外に出られなくする働きがあります。

ホルムアルデヒド、アルミニュウム塩、ミョウバンなどがあり
用途によって軟膏、液状、スプレーなどの形で、
他のデオドラント剤と組み合わせて使用されます。

雑菌の繁殖を抑える

雑菌の繁殖を抑える抑える作用があるのは、殺菌剤や抗生物質等の
抗菌剤です。

酢酸、重曹、ホウ酸、過マンガン酸アクリノールなどの物質も
その酸性で金の発育や増殖を抑えます。

また、緑茶などに含まれるクロロフィルやフラボノイドなども
弱い抗菌・脱臭作用があります。

発生したニオイを消臭・脱臭する

これには次の3通りがあります。

①物理的消臭法
活性炭やゼオライトなど、無数の小さな穴を分子構造にもつ物質で
ニオイ分子を吸着してしまう効果的な方法です。

これらは、冷蔵庫、靴の中敷き、生理用品などに応用されています。

②科学的消臭法
いやなニオイ物質を薬剤によって別の無臭物質に変化させます。

硫化水素などの酸性臭はアルカリ化剤によって中和し、逆に
アンモニアなどのアルカリ臭は酸性化剤によって中和します。

薬剤は加工しやすく、エアゾルタイプ、固形、液状、ゲル状など
多くの消臭グッズに応用されています。

③生物的消臭法
微生物によって悪臭物質を分解・無臭化させる方法です。

生き物なので温度管理など生命維持が難しいのが問題点です。

体のニオイ対策での使用は、マコモ風呂ぐらいです。

いやな臭いを他の好ましい匂いでマスキングする

感覚的消臭法と言われ2つあります。

①いやなニオイをもっと強い良いニオイの刺激で感じなくする方法

②2つのニオイを混ぜて、どちらのニオイも弱く感じさせる相殺法

トイレや車の芳香剤が典型例、消臭剤では口臭予防の洗口液があります。

香水の技術が発達している欧米では、これらの方法が最も盛んです。

出てしまった汗を吸収し拭き取る

脇の下にじかにあてるパット類やティッシュ類があります。

最近市販されてるのは、消臭剤を配合した汗拭きパットや
ボディー化粧水や殺菌剤を含ませたティッシュなどがあります。

実際には、5つの作用をもつ薬剤等が組み合わされて、機能的に
使用できるよう工夫されています。

デオドラント剤を使うときの注意点

大切なことは、自分のニオイのタイプに合ったものを選ぶこと

つまり、まず使用目的をはっきりさせて

・強いワキガ臭を抑えたいのか

・軽いワキガ臭を抑えたいのか

・汗の量を抑えたいのか

・汗くささを抑えたいのか

・香りを演出したいのか

それに合った製剤を選ぶことです。

芳香剤の入ったものを使用するときは、体臭と混ざって
他人にとっては、とんでもないニオイになることがあります。

抗菌殺菌作用の強い薬剤は、長期使用すると
皮膚のかぶれ、湿疹、肥厚、色素沈着などの原因になります。

また抗生物質配合の軟膏を長く使用していると
真菌などのカビが繁殖する場合もあります。


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